私はApple大好き人間なので、Appleの歴史を勉強しているので、今の凄さがよく分かります。
steve
知っている人は少ないかも知れませんが、
二人のSteveがガレージからスタートしたコンピューター会社。

一時は株価10ドルほどになり、あと6ヶ月でキャッシュが無くなる。
連邦破産法申請か!

という落ちるところまで落ちた感のあるApple。
身売りを真剣に検討していたということです。

この右肩上がりの株価は、すごい!

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(その後、株価上昇に伴い、2対1の株式分割を2回行い、それでもなおかつ一株あたり700ドルへ)

そんな会社が劇的に回復し、全世界で最大の会社になってしまった。
底辺からたった15年ほどで。

20110827010904その立役者といえば、最高経営責任者の故 スティーブ・ジョブズ。
創業した自分の会社を追い出され、戻ってAppleを復活に導いた。

なんて、ドラマちっく!

そのスティーブ・ジョブズがこだわりが頂点に達した製品が「iPhone」

魂の入った特別な製品。

だからこ、あれだけ人を引きつけ、欲しくなる製品になるんですね。
まぁ、それだけじゃないのだろうけど。

スティーブ・ジョブズいわく、
iPhoneは宝石のようであるべきだ。

っと、言っていたそうです。
だから、製品の箱にもあれだけこだわりをもって開封の体験を最高の物にしようとするんですね。

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もちろん、iPhoneは万能ではない。
Androidのほうが良い部分もあります。

でも、トタールで触ってみて、楽しいとか、美しい。
操作感がきもちいい。

そんな体験ができるのは、iPhoneだけだと感じています。

スペックの数字や機能だけ良くても、
実際手にしてみると、たんなる機械。単なる電話。

これでは、なんかつまらないですよね。

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「なに」というのは分からないけど、なんか、使い心地が良い。
それが、iPhoneだと思います。

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