9月下旬に予約し、10月下旬に手に入れ、11月下旬からソフトバンクの諸々の割引が適用になりました。
そうしたら、もう次のiPhoneについてのパーツ画像が流出してきたという、世の中の流れは早いですね。
e-trade-supplyより
サイト上では、「iPhone5S」となっていますが、もちろん名称はまだ未確定なので、仮称で呼んでいるに過ぎません。
もしかしたら「iPhone6」になるのかもしれないですし。

iPhone5とは違う内部構造


背面パーツ内側の画像を見ると、赤、紫、青、黄色の色付き枠の箇所がiPhone5とiPhone5Sでは形状が違っているのがわかります。



今までのAppleの考え方からして、iPhone5のケースは大きくは変更しないのではないか?
っと、言われています。

iPhone3、3G、3GS
iPhone4、4S

このような形で今までの経緯がありますので、まぁ、そう考えるのが普通だと思います。

どうなるのかは、全くわからない


ただ、Appleは「何が自分たちの考えるベストなのか?」を自ら問い、製品という形にする会社。

今までがそうだからとか、株価がとか、コストが、とかそういう価値観でものを考える会社ではないということだと思いますので、どうなるのかは、全くわからないといって良いでしょう。

それに、Appleは社内で十分に議論・比較・検討する会社でもあります。
ホンモノに近い試作品を沢山の種類検討するということは、スティーブ・ジョブズ関連書籍の中でも書かれています。




apple-logo-128
今回の流出画像もまだ次期が早いだけにその内の一つということなのでしょうか?
わかりません。

でも、そう考えてみると1年サイクルで新しい革新的な製品を出し続けるというのは、本当に大変なことなのだなー、っと改めて感じしました。

Apple社内では、相当なスピードで物事がドンドンと進んでいるのでしょうね。

来年春過ぎには、また色々なうわさや流出画像がネット上に出回り、ワクワク感を盛り上げてくれますね。次期iPhoneが楽しみです。