2013年の3月14日〜3月21日に行われた、デジタル機器保有率調査では、パソコンがダントツの1位で、次はガラケー、次はスマートフォンになっています。
まだ、ガラケーの方が多い状態で、1〜2年でスマホと逆転すると見られています。スマホは年代によりだいぶ保有率が違いますが、やはり若い人ほど多いようです。
ソース元:markezine.jp

調査ではスマホは45%


パソコン保有率は意外と高く71%、ガラケーは55%、スマホが45%となっています。

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パソコン持っている人って半分ぐらいかな、と勝手に思っていましたが想像よりも保有率が高くて驚きました。

全体でのスマホ保有率は45%ですが、10代〜20代の若い世代では既にスマホ保有率が50%を超えている状況です。

若いほうが新しいものに対する好奇心も強く、抵抗がないのでしょうね。

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04今後の買い替え需要を見ると、ガラケーユーザー全体の35%がスマートフォンへの買い替えを希望しているようです。

私の周りでも、「スマホにしても大丈夫?」っという人が、どんどんスマホへ移行しています。

彼、彼女たちの目的は、やはりアプリにあるようです。
ガラケーではアプリは使えないですからね。占いや、ダイエット、SNS系、ニュース情報取得、ゲーム、動画など様々なアプリがありますよね。

そのアプリを使ってみたくてウズウズしているという感じが伺えます。

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また、スマホでは、ガラケーよりもインターネットを、より使いこなす傾向があるようです。
ネット接続があってことのスマホですからね。

スマホは素晴らしいですが、バッテリーの持続時間を何とかしてもらいたいですよね。

1日程度では、非常に心もとないというか、充電を来にしながら使うのは面倒です。

ガラケーのように1週間バッテリー持続するような技術が登場してもらいですね。