昨年11月に発表されたスマートフォンレポートの、iPhoneユーザー利用動向だけを抜き出してようです。
調査は2012年8月時点となっているので、iPhone5発売前なので、今とは若干傾向が違うのかも知れません。
iPhoneユーザーが使ってるアプリは、どんなものが多いのでしょうか?
ソース元:web-tan.forum.inpressrd.jp

やはり、無料アプリが上位を占める


1位はGoogleマップ、2位がYouTube、3位がLINE、4位は天気、5位乗換情報と続きます。
どのアプリも、なるほど上位にいるよね、という感じです。

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YouTubeはちょっと違いますが、他の上位アプリは日常生活の情報を収集するのに役立つ物が多いようです。

私はあまり利用しないのですが、スマホでYouTube動画をよく見るという人は多いみたいですね。

友人のM氏は、ちょっと時間があるとずっとYouTubeを見ていると言っていました。
最近ですと、ワンピースが全巻YouTubeにあるのを見つけ、かたっぱしから全て見るそうです。



又、友人Sは「紙兎ロペ」「ピーピング・ライフ」が大好きで、連続してみてしまうようです。
YouTubeって関連動画が絶妙に提案されますから、止まらなくなってしまいますよね。



また、ウェザーニュース、Twitter、Yahoo!、楽天市場、Amazonなど、PCではブラウザを通して利用しているサービスですが、
スマホだとブラウザよりもアプリのほうが利用しやすくなっているようです。