大好きなMMD研です(^^)。今回は健康データの記録に関する調査。
スマホで体重管理をしている方は割と多いようですね。まぁ、便利ですから。
Wi-Fi体重計に乗るだけで、日々、iPhoneに記録してくれますよね。

スマホ使用は、身長50%・運動35%


01

スマホで健康データを記録している人の内、体重や身長だけの方は全体の半分(50%)となっているようです。



他に、運動や睡眠時間、血圧などの記録にスマホを使用している人はいますが、まだまだ少ないようです。

これからアメリカよりフィトビットのようなアクティビティトラッキングのデバイスが輸入されてくるでしょうから、どんどん浸透するでしょうね。

健康管理スマホ連携のデバイス・アプリ


今は、ソフトバンクのフィットビットと、UPがあります。
その後は、ミスフィット社のシャインが控えていますね。



シャインは電池だけで4~6ヶ月持続するので、アクティビティトラッキングとしては、小型で使いやすい製品なのでは、と個人的に非常に興味を持っています。

たしか、12,000円程度だったと思います。
日本でも既に使っている方はいるようです。

まだ、活動記録デバイスの認知度は低く、これからという感じなのでしょうか。
私の周りでも使っている人は、ゼロです。

デバイスはアプリと連動していますから、
アプリだけで記録する人も少ないですよね。

iWatchの登場は2014年後半



ナイキフューエルバンドの開発を引き入れていると報じら得たAppleのiWatchドリームチームですが、
来年の後半になるとお見えする予定ということです。

これから各社がスマホやクラウド、小型デバイスと連携した製品を投入してくるでしょうから、
来年は楽しみデスね(^^)